スタッフブログ

2014.11.26

哀愁のヨーロッパ(4) International tax accountant Kozo Uesaka

こんにちは! 港区赤坂の国際税理士(international tax accountant, Kozo Uesaka)上坂です。

5か月間の旅行ではなく、旅をしたという方があっている感じがします。
その一つがヒッチハイクでした。
主に、西ドイツを中心にしました。なぜと言っても、なんとなくしたかったのが一番でしょうか!!!

意外と簡単にく場合もありますが、大抵はしんどい作業ですね、今思うと・・・・。
最低一日の食糧をバックパンクに入れての旅です。
雨に降られてもじっと拾ってくれる車を待ち続けるのです。
大体、その日に目的地に着くのですが、時には届かず野宿することがありました。

ドイツでのヒッチハイクではいろいろありました。
載せてくれた車の置く方向と私の目的地が途中の分岐点で別れたのです。
仕方なくアウトバーンのその分岐点での脇に下りたのですが、私は何車線もあるアウトバーンの横切らないと目的地方向のアウトバーンには行けないのです。
バックパックの背中に、デイパックを胸にして「エィヤー!」と覚悟を決めて渡りました。
帰国後、数年はそのことを思い出すと「ゾート」しました。

アウトバーンを横切った人間は、そうはいないと思います。
好きでやった訳ではないですが、そのときは仕方がなかったです。
また、もたもたしていたらどうなっていたか???

ということでした。
ではまた、

投稿者: 上坂幸三税理士事務所

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